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このページでは、アルカリイオン整水器「トレビ・FW-307」の主な特長や機能をご紹介しています。
なるべくダイレクトに伝えるために、写真を多く使用しておりますので、環境によっては、動作が重くなる可能性もありますが、ご容赦いただき、ごゆっくりご覧ください。 |
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▲本商品の機能紹介は3ページに分かれておりますので、お好きなページをクリックしてください。

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電極板を従来の5枚から7枚に増やしました。
これによって、注目の「溶存水素量」を、従来機種よりも25%アップ(当社比)※1することができました。

※1 2007年3月以前の機種

米とぎや野菜洗いなどにもアルカリイオン水を、たっぷりとご使用いただけるよう毎分の整水量は、業界最大クラスの5.5Lです。 |



一度、整水した後で、止水後10分以内に再度通水を行う場合は、捨て水なしでご使用いただけます。
続けての使用を心がけることで、大切な水をムダなく利用することができます。

本体を水が通過すると生成を開始し、使用しないまま10分間経過すると、自動的に電源が切れて、操作部の表示ランプも消灯します。
毎日の節電の積み重ねから、環境への配慮に取り組みます。 |



電極の極性を瞬時に入れ替えることで、電極板へのカルシウムの付着を減らします。

アルカリイオン水を10L以上使用した後に水を止めた時、10分後に、電極板のオートクリーニングを行います。
この約40秒の洗浄作業中は、ランプの点滅でお知らせします。 |



酸性土壌などpHの出にくい地域では、Hiモードを使用することで、より電解能力をアップしてアルカリイオン水の生成を行うことができます。
Hiモードを選択すると、能力が上がります。※2

※2 合成水を使用しての当社調べ |


交換時には、上カートリッジをシマジン除去に優れたFW-02Sに換えることもできます。
また、上下どちらか交換時期のきた方だけを交換できるため、ランニングコストも抑えます。
操作パネルの表示で、交換時期もすぐにわかります。
※画像のランプ点灯はイメージです。
●FW-307専用選択カートリッジ ※表をクリックすると拡大します。


●FW-307専用交換カートリッジ ※表をクリックすると拡大します。
カートリッジ交換時は、上カートリッジが中空糸膜タイプ「FW-02C」か繊維状活性炭「FW-02S」の2種類から選べます。



●カートリッジ寿命(交換時期)は、使用水量・水質水圧により大幅に短くなることがあります。
(ろ過能力に関係なく、濁りなどの微粒子により中空糸膜が目詰まりを起こし、早期にろ過性能が低下して吐出量が短くなることがあります。)
※1 家庭用浄水器試験方法(JIS S3201)に準拠した試験で除去率80%の値
※2 家庭用浄水器試験方法(JIS S3201)に準拠した試験でろ過流量50%の値
※3 総トリハロメタンとは、クロロホルム、ブロモジクロロメタン、ジブロモクロロメタン、ブロモホルムの4種類の化合物の総称です。
※4 カートリッジの寿命設定が総トリハロメタンの時は、40L/日使用で約2.5カ月になります。 |
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