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医師の治療を受けているときや下記の人は必ず医師と相談のうえ、使用すること。
●ペースメーカなどの電磁障害の影響を受けやすい体内植込み型医用電気機器を
●使用している人

●悪性しゅよう(腫瘍)のある人

●心臓に障害のある人

●静脈りゅう(瘤)などの血管障害のある人

●メニエル病などの三半規管に障害のある人

●生理中、妊娠中の人。また、出産直後の人

●糖尿病などによる高度な末梢循環障害による知覚障害のある人

●皮膚に創傷のある人

●安静を必要とする人

●体温38℃以上(有熱期)の人
(例:急性炎症症状[けん(倦)怠感、悪寒、血圧変動など]の強い時期。衰弱している時。)

●骨粗しょう(鬆)症の人、せきつい(脊椎)の骨折、急性〔とう(疼)痛性〕疾患の人

●背骨(脊椎)に異常がある人または背骨が左右に曲がっている人

●捻挫、肉離れなど炎症性の人

●上記以外に身体に特に異常を感じているとき |
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