

超短波治療は、からだの内部まで超短波エネルギーを透射することで、温熱効果によって血行を促進し、コリや痛みをケアします。
この治療法は、からだにやさしい療法として、プロの間でも広く採用されています。

(1) 超短波が、細胞の分子を刺激します。
(2) 分子同士がぶつかり、まさつ熱が発生します。
(3) からだの内部から温熱効果であたためます。
(4) 血行を促進、コリや痛みを緩和します。


超短波は、1秒間に数千万回も振動する電波の一種です。
ドクターウェーブ超短波は、1秒間に約2,700万回(27.12MHz)振動します。 |
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●肩の透射法
首筋から肩の患部に導子をあてます。
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●痛みの透射法
ひざなど、患部の上に導子をあてます。
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●副腎透射法
みぞおちの裏側に導子をあてます。
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●臍部の透射法
へその前後を導子ではさみます。
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